うかたま11号、発売です。
本日、うかたま11号発売です。

「島のごはん」特集。台所にお邪魔して、島のお母さん達から、魚やイカや貝のおいしい食べ方、教わってきました。
本日、うかたま11号発売です。

「島のごはん」特集。台所にお邪魔して、島のお母さん達から、魚やイカや貝のおいしい食べ方、教わってきました。
本日、うかたま10号発売です。全国のおばあちゃん萌えの皆さん、お待たせしました。今回の特集は、「おばあちゃんに習う」です。

今回、いったい何人のおばあちゃんが登場したのか、数えてみたらなんと35人。ただし、写真に写っている人のみですから、おすしを教えてくれたおばあちゃん、巣鴨で登場したおばあちゃんを入れるともっと増えますねえ。
本日、うかたま9号発売日です。特集は「豆のある台所」。

豆にもこんなにいろいろな種類があって、それぞれにおいしい食べ方があることがよくわかりました。豆を煮るというと何だか大ごとに思いますが、上手に使っている人たちはそんなに構えないで、普通のごはんの延長でやっているんですね。おかげて気軽に使えるようになりました。
とにかく、豆は甘く煮るという発想から脱するのも大事ですね。
読者の皆様にお詫びと訂正のお願いです。
8号の48ページ「家庭用精米機くらべ」では、各メーカーの家庭用精米機を紹介しています。そのなかで山善さんの家庭用精米機の値段が1万4800円とありますが、これは1万6800円の誤りでした。
関係者ならび読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしました。
訂正してお詫び申し上げます。
本日、うかたま8号発売日です。今回の特集は「愛しの白いごはん」。ごはんへの愛がいっぱいです。
皆さんは普段食べているお米、ごはん一杯いくらだと思いますか?
そんな問いかけで始まるごはん特集です。
読者の皆様にお詫びと訂正のお願いです。
最新号(7号)の「豆ジャーナル」の102ページで、映画 「ウミヒコヤマヒコマイヒコ 田中泯ダンスロードインドネシア」をご紹介しています。ここに『6月15日までシアターN渋谷で』とありますが、『6月2日より上映中』(最終日未定)の誤りでした。
関係者ならび読者の皆さまには大変ご迷惑をおかけしました。
訂正してお詫び申し上げます。
劇場情報など、くわしくは以下HPをご覧下さい。
ウミヒコヤマヒコマイヒコHP http://www.maihiko.com/
向かいの席の和田さんがまた、かわいい写真を送ってくれました。
エビといっても、食べるエビの話ではありませんので。
この子はホウネンエビ。

メスだそうです(いったい、どこで見分けるんだろう)。
なんか、コップを洗うワイヤーのついたブラシのようです。
下の写真はカブトエビです。

以下は和田さんからのメールです。
屋上のバケツイネにホウネンエビ(エビではなくプランクトンの一種?)とカブトエビが自然発生しました。なかなか撮影が難しく、やっとこの程度に。彼らの卵は乾燥にも強く、これらは1年以上前の卵からのものだと思われます。発生して数週間の命のようですが、土の中にはちゃんと卵を残しているようです。ホウネンエビの名のとおり、発生が多いと豊作とも言われますが・・・。
次号の色校も終わってやれやれです。
今、農文協の階段の踊り場には、バラが飾ってありますが、これは屋上のバラなのです。
園芸部の活動の成果です。
雨上がりできれいです。
今日の編集部ではなく、過去の編集部ネタです。

うかたまの連載「おおいまちこの週末農園だより」でおなじみの長塚農園へこの連休に行ってきました。この日は田んぼのあぜ塗りの作業でした。写真は、作業が終わった後の昼食、バーベキュー?の様子です。外で食べるとなんでもおいしい!
(手伝ってくれたゆみちゃんが向こうのほうに写っていますが、正しい女子の姿に見えない…。ゴミ拾いのおじさんの振りをしている張り込み中の怪しい刑事みたいです。)
連休は天気にも恵まれ、あぜ塗り、代かき、田植えという作業をすべてやりきってしまいましたが、やはり、日程的には無謀だったような。何しろ、みんな初心者。野菜づくりはまあ見よう見まねで何とかなる部分もありますが、田んぼはそうは行きませんね。今まで、仕事柄、稲づくりについては、それなりに知っていたつもりでしたが、やってみるのは全然違います。
明後日、苗の補植に行く予定。果たして、秋にはちゃんとお米が収穫できるのでしょうか?
いやー春ですね。屋上のカントウタンポポがきれいに咲きました。例によって、私の向かいに座っている和田さんが持ってきてくれました。
日本在来のカントウタンポポは希少になってしまっています。これを使って、今回のうかたまのタンポポと菜の花のサラダなんぞをお店で出したら、今日は手に入りくいカントウタンポポの葉を使ってます、とか店の売りになったりするかも。
本日、うかたま6号の発売日です。
特集は「草摘みにいこう」。
今年はあったかいので、あちこちでもう食べられそうな草がたくさん出ています。
ぜひ、チャレンジしてみてください。
ちなみに写真は、宮城県鬼首(オニコウベ)のフキノトウです。雪の中から掘り出したそうで、とにかくデカイ。あんまりたくさんいただいたので、会社で皆に食べてもらおうと持ってきました。
さて、最新号が出たばかりですが、さっそく次号のおはなしです。次号では「おかんメニュー」の特集をやります。そこで、読者の皆さんの「おかんメニュー」を、編集部に教えていただけませんか。
「おかんメニュー」とは…。
秋田県出身の知人から以下のようなページを紹介されました。
海を、山を、秋田を守る。秋田発・地産地消ヒーロー「超神ネイガー」
地域ヒーローって流行ってるんですね。知りませんでした。ヒーローも地産地消か・・・・。
関連商品が清酒というのが、さすがに秋田です。
その秋田県仲間と飲み会をするんですが、飲み方が半端ではありませんので、そのあたりは納得。
秋田といえば、横手やきそば、ばばへらアイスですね。
久々の投稿になってしまいました。
1月ですが、花見です。一昨日、会社の近所の公園で花見風景の撮影をしました。
ポカポカ陽気でまさに小春日和、でもどう考えても、冬の公園にしか見えません!
どんな記事になるかは、次号のお楽しみということで。
通行人に笑われていました。
5号p29で米田カヨさんがつくっていた岩手県二戸市の郷土おやつ「てんぽ」。このてんぽをつくる焼き型(写真の左下のほうの、カセットコンロに乗っているもの)を売っているお店を知りたいと、何人もの方から編集部へお問い合わせをいただきました。

クリスマスも終わってないのに、お正月?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが。うかたま恒例の覗き見企画(?)です。題して、「2007年のお正月 最初の食事は何ですか?」
本当に、1月1日はおせち料理やお雑煮を食べているのか、という疑問から、じゃあ、みんなどんな食事をしているのか調査してみよう、ということになりました。
九州のライターの森さんが農文協の事務所に立ち寄ってくれました。うかたまでは、2号の「食べるを育む」の高取保育園の記事、3号の「手づくりおやつの店」の記事を書いてもらっています。現代農業増刊号の常連ライターさんでもあります。

あの、中津江村にもお住まいがあるということで、自分宛の封筒を持ってもらいました。
昨日、「おおいまちこの週末農園日記」の撮影に行ってきました。前日の雨もやんで、ポカポカ陽気で順調に撮影もすすみました。

プチなを囲む、女子3人です。
うかたま編集部のブログを始めました。忙しくなると、書き込みできなくなるかもしれませんが、気張らず続けます。
今日は、うかたまの発売日です。書店さんでこのポップのある場所を探してみてください!
