山形県真室川町の 稲の器 展
vol.13に登場した、乾物の里・山形県真室川町の
「稲の器」展が、東京・中野で開催されます。
http://www.monomono.jp/oshirase/event.html
お近くの方やお近くにお立ち寄りの方は、ぜひ、のぞいてみてください。
vol.13に登場した、乾物の里・山形県真室川町の
「稲の器」展が、東京・中野で開催されます。
http://www.monomono.jp/oshirase/event.html
お近くの方やお近くにお立ち寄りの方は、ぜひ、のぞいてみてください。
うかたま15号、発売日です。
今回の特集は玄米食堂。
なんといっても、今回のおすすめは、中島デコさんと中川たまさんの一日限りの玄米食堂!です。
料理の写真はうかたま.netでも紹介していますので、見ていただければと思いますが、それぞれの料理が個性豊かで楽しく、またどれもおいしいんです。
玄米の定食、玄米にあうおかずといっても、こんなに違うんだなと思いました。
直前のお知らせになってしまいますが、
長野県辰野町で、鎮大神社奉納斎田お田植え祭を行ないます。
田植えを手伝ってくださる、早乙女さんを募集しています。
お近くの方、ぜひご参加ください。
「カラダがよろこぶ手当て」で連載中の
村上光太郎さん(崇城大学薬学部教授)の薬草講座を、
農文協主催で開催します。
今回はなんと、先生のお膝元、熊本・阿蘇のふもとへ行き、
初夏の息吹を感じながら、薬草を探し
その見分け方から活用法まで学びます。
「秘書の一日」、このタイトルから何を思い浮かべますか?
なんと、これ、お茶の名前なんです。
元お茶の博物館館長の小泊先生がセレクトしたお茶で、秘書が会社で一日楽しむためのお茶が5種類セットになっています(残念ながらこのセットは期間限定の販売で売り切れなのですが)。
「会長のお客様にお出しするお茶
「会長のお客様を品定めしながら飲むお茶」
こら!サボっているんじゃないと「上司に怒られたときに飲むお茶」
腹の虫がおさまらないので「ドラ焼きをやけ食いするときに飲むお茶」
そして「一人静かに反省しながら飲むお茶」の5種類。
それぞれのシーンにあわせて、どんなお茶がセレクトされているのか。まだ、封はあけてません。どんな味なのか、みんな飲み比べるのを楽しみにしています。
うかたま14号、本日発売です。

特集は「お茶の友」です。
「友」は、お茶うけのことでもあり、友だちのことでもあり。いろいろな意味をこめています。
これからのシーズン、お茶うけを手づくりしてお湯を用意して、桜の下でお茶を淹れるのもきっと楽しいと思います(もちろん、お茶じゃなくてお酒でもいいですが)。