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手づくりの発酵おやつ
甘酒、塩麹、酒粕、味噌…麹由来の発酵調味料や、麹そのものの力を借りてつくるおやつを集めました。発酵のうま味、甘みをいかせば、バターや砂糖が控えめでも満足感◎です。
山菜と野草のごはんとおかず
春になると、里山ではさまざまな植物が芽を出し、地域の直売所にも多種多様な山菜、野草が並びます。野菜と違い、食べるまでにちょっと手間がかかりますが、独特の風味、食感を味わえるのはこの季節だけ! 今回は意外と簡単ですぐに食べられる、編集部おすすめのレシピを紹介しています。
漬けものエブリデー
手軽な当座漬け、本格的な発酵漬け、海外の漬けものまで。毎日の食卓は、漬けものがあれば安心!
うち、鍋でご飯炊いてます。
「炊飯器はもっていない」というみなさんに、鍋炊きご飯のよさを聞きました。
編集部がつくって食べておいしかったレシピ集
農家の野菜の食べ方、郷土料理、乾物や発酵食の上手な生かし方…過去20年分の中から、もう一度紹介したいレシピを選びました!
いちじくのジャムとコンポート
庭や畑のいちじくを、ひと手間かけて長く楽しむ。生の果実よりも濃厚な風味を味わえます。
その野菜、いいレシピあります。
ここ数年、畑でも台所でもじわじわ存在感を増している、夏の暑さに負けない新定番野菜のレシピを紹介。
初夏の山椒しごと
山椒のすがすがしい香りを逃さない下処理と調理を山椒しごとの達人に教わります。
あんこが炊けたよ
あんこは自分で炊くのが絶対おいしい。炊き方は十人十色。あんこが炊けたよ。さあ、何をつくろうか。
春の韓国野草料理
ほろ苦い野草は、韓国でも待ち遠しい春の味。野草を使った農村の家庭料理を教わります。
酒粕と発酵ごはん
酒粕は米と麹が発酵の力で生み出したうま味と栄養のかたまり。料理にお菓子に、酒粕を使いこなします。
毎日使う「昔の器」
器の文様や形からその歴史に思いをはせて、毎日の食卓で楽しみましょう。
みんなの「家庭科」
必要なものを、「買う」だけでなく、自分で「つくる」ことができたら、きっと心強い。
食べる、使う 晩夏のミント
料理、お茶、虫よけスプレー。清涼感をいかしてミントを楽しみましょう。
夏の養生ごはん
いつもの食事から元気になれる知恵があれば、自分で自分の体を整えられる。
さらしでつくる 下着と肌着
さらしは通気性がよく、素肌につける下着や肌着にぴったり。直線縫いでシンプルに縫ってみましょう。
ちらしずしとおいなりさん
意外と簡単につくれてやっぱりおいしい。行事が多い春、家族や友人との食卓を彩ります。
畑があったら、何をしたい?
「私の畑」への夢を膨らませながら、まずはタネまきから始めてみましょう。
ぼくたちのこと、知ってる?
くわしく見てみる